佳音(かのん・堀北真希)は殉也(北川悠仁)の幼なじみ・美月(香椎由宇)に過去をばらすと脅され、殉也の前から姿を消しました。
一方、耀司(ようじ・福士誠治)はどうしても過去の事実を知られたくないため、池田(豊原功補)を襲い、池田が集めた6年前の事件の資料の隠滅を図りました。やがて耀司は警察に追われ、佳音もマスコミに追われることになります。
そんな中、殉也は佳音の過去を知り、心配して家を訪ねますが、両親が耀司に殺された場面の記憶が蘇り、そして耀司がそれを認めました。
イノセント・ラヴ 第6回 (11月24日放送)では
耀司が自首し、すべての罪を認めます。
はたして耀司が今までうそをつき通していた理由とは?
佳音(かのん・堀北真希)は殉也(北川悠仁)の家に身を寄せることになりました。
その夜、聖花(きよか・内田有紀)の容体が急変し、危篤状態に陥いります。
そんな中、佳音は耀司(ようじ・福士誠治)が自首し、両親殺害容疑を認めたと知らせを受けますが、殉也を心配し、付き添います。
やがてわれを失った殉也は病院を飛び出しますが、佳音は殉也に代わりに自宅から持ってきたオルゴールを聖花の耳元で鳴らし続け、聖花を献身的に看護しますが。。。
今夜の月曜21:00-21:54 から運命が動き出し衝撃的な展開へ!
フジテレビ系列月9ドラマ『イノセント・ラヴ』の堀北真希さん演じる秋山佳音が肌身離さずつけて...












